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FutureShop2のfs2api.jsを利用してユーザー名を取得する方法

   

FutureShop2にはfs2api.jsが用意されていて、ユーザー名などログイン情報を簡単に取得することができます。

会員情報表示

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店舗KEY:testshop
SSLドメイン:c03.future-shop.jp の場合
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会員情報の記述例

会員情報を表示するには、置換文字を記述し、置換文字を含む要素に「FS2_repeater」というclass名を指定してください。

「会員ステージ表示順:$MEMBER_STAGE_ORDER_NO$」「使用できるクーポンの有無:$HAS_COUPON$」とCSSを利用することで、表示を切り替えることができます。

json形式でも取得できるので、ajaxで取得してif文で表示分けすることも可能です。

 - FutureShop2, HTML・CSS・Javascript, Tips

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